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あざみ野での活動

川崎市在住の竹田朋子さんとの練習会


月に2回 横浜市青葉区にて 
あざみの周辺にお住まいの方々が歌っています

 

コロナの影響のため
4~5人の参加者になってしまいましたが

コロナ以来ほとんどの方がお休みなく歌っています♪

今年は、地域文化祭にも出演予定だとか
「贈る言葉」を歌いたい~という声があったとか~

大人数の合唱団も楽しいですが、

少ない人数で、歌うという事は、音を外したり、変な声を出すのが気になってしまう方もいるかもしれませんが、実は人数少ない方が楽しい事も多いです

合唱やアンサンブルで歌うという事を楽しむのとカラオケで歌うのを楽しむという事の一番の違いは、一人では出来ない事が出来る様になるという事です

ある意味、助け合い?の精神を楽しめるかどうかという見方もできるかもしれません、その結果、綺麗な音が生まれる事もあります。

つまり、一緒に歌う仲間と(少なくとも歌っている時は)、仲良く出来るかとうかというのも重要な要素かもしれません。

 

そう考えていくと、ロシアとウクライナでも、合唱の演奏会など企画されるような
時に戻るといいですね

ラフマニノフの合唱曲などは、日本でも人気があり、合唱をやっていると、一度は歌ってみたいと思う人も多であろう美しい曲なんです。

第九みたいな、お祭り騒ぎも楽しいものですが、

こういった曲を無伴奏で歌う仲間が集まるのは、色々な意味で素晴らしいと思います。